2012/05/31

お越し頂き有難うございます。

TSURUと申します。
お越しいただいて、有難うございます。

好みのものなんかは、こちらに書いております。

最新記事は1個下からです。

何か共感出来る所等ありましたら、お気軽にコメント頂ければ嬉しいです♪


※注!
(特に'08年頃以前の)過去の記事は、のぼせ上っていて、且つ、攻撃的な言葉遣いの記事が多数あります。
気分を害される方も多くいらっしゃる可能性がありますので、ご注意ください。

 移り変わりを、自分自身で自覚する為にも、また、当時の自分の偽りの無い想いでもある為、敢えて公開しております。

ご了承くださいませ。

2012/05/18

平川 克美 「反戦略的ビジネスのすすめ」・「株式会社という病」~ビジネスの哲学書、面白い!~の巻

51vtxva6k7l__sl500_aa300_平川 克美
(wikiより抜粋:事業家、文筆家。 東京都生まれ。1975年早稲田大学理工学部機械工学科卒業。渋谷区道玄坂に翻訳を主業務とするアーバン・トランスレーションを設立、代表取締役となる。株式会社リナックスカフェ代表取締役。株式会社ラジオカフェ代表取締役。立教大学特任教授)
っていう人の本を読みましたわ。

これが、面白い!

反戦略的ビジネスのすすめ」と「株式会社という病」っていう2冊。

ビジネスについて書かれてますが、“ビジネスとは、こうあるべき”や“ビジネス必勝法(HOW TO)”では、ありません。
そんなんだったら、お薦めしませんから(笑)

・そもそも、ビジネスの本質ってどういうものなんだろうか??

9784167801557・そもそも、株式会社ってどういう性質の在り方なんだろか??

って事を考えずに、お金儲けを肯定したり否定したりしている事自体が、ピントがズレていませんか?

ってな感じです。

で、だから、この2冊には都合の良い答えなんか、一切出て来ません。

なんとなく感じた違和感を、理路整然と数学的に言語に変換する為に、徹底的に考えられた文脈です。

何かを証明したいがために、無理矢理、知識の暴力を振りかざすような、インチキありがた本とは次元が違いますね。

ある意味では、作詞の過程をみるような印象さえ持ちます。

この立場の人が、このような内容の本を書いたって事に、意味があるような気がしました。

俺は、「そんな小難しい事、考えなくて良いからとにかくヤレ!」って類の事を言われるのが、反吐が出るほど嫌いです。

それは、「何故?どうして?どうやって?」などの疑問に対して、“その人間なりの哲学や(そこまでいかなくても疑問や自分なりの解答を持たずに、ただ何となく言われるがままにやってきた人間は、部下や後輩が発するそれらの問いに答えられないという人間としての底の浅さが透けて見える”からでね。

で、そういう人間が、“立ち場や年上だって事だけに依って、(偉そうに)やらせる”時に、多分に使われるのが、上記の、「そんな小難しい事、考えなくて良いからとにかくヤレ!」っていう、この決め台詞だからな訳でござんすな。

だから、自分が後輩や部下に指導する時は、意味・意義・狙いを必ず説明するし、
敢えてそれを黙ってやらせて後から注意する場合なんかも、そこまで狙っていた経緯まで話します。
勿論、話す前に、どのように伝えるか・説明するかをちゃんと考えておくのは、当然の事です。
で、これは、相手を大人として扱っているからこそ で在る訳なんだけどさ、自分の中ではね。
逆に言うと、その分、シビアです。


回りくどくなったけど、この本達は、「そんな小難しい事、考えなくて良いからとにかくヤレ!」と理不尽チックな言い方をされるのも・するのも嫌いな、そういう感覚の持ち主にお薦め致します。

逆に、考える事を放棄したアホには不向きです。
ま、そーゆー人は、そもそもこんな本に興味持たないだろうけどね(笑)

この本に、答えはありません。
だからこそ、お薦めします。
(経営学・経済学の基礎の基礎の基礎ぐいらいの用語は知らないと、読むのに苦労するかも知れませんが。)

2012/05/06

スーパームーン

Photo昨夜の月は、スーパームーン

…っていうらしいよ。

いつもよりも、でかくて明るい。

その前日まで風雨が酷かったんだけど、この時は晴れて良かった^^

そんじゃ、また。

2012/05/05

山崎まさよし 主演 「月とキャベツ」

519q2f8qxvl__sl500_aa300_もう、かなり前の映画ですけどね(笑)
('97年)

月とキャベツ

まぁ、何と言いましょうか…

この映画は、曲ありきなのです。

で、その曲が、メチャクチャ良いので、ストーリーがどうだとか、キャストがどうだとか、そういう範疇に無いんだよなぁ。

つまるところ、2時間のプロモーション・ビデオって捉え方。

そうすると、素直に楽しめます。

やっぱ、‘One more time , One more chance’が、良すぎです。おすぎです(ウソ)。

そんでもって…この頃の山崎まさよし、若い。
ま、当然だけどさ。

2012/04/25

「永遠の0」読むべし!

51jafh7ohrl__bo2204203200_pisitbsti号泣しました。良い小説だと思います。

しかし、歴史書として捉えるのは、また違う話だとも思います。
何もかも一緒くたにして安易な結論を出すのは、危険な気がします。

戦争は、あくまでも‘背景’です。
大事なのは、こういう物語を通して其々が‘その背景’について考える場を与えられているって事だと思うし、その与えられた機会を自分がどう位置付けるかって事だとも思います。

しかし、この小説を読んで母国を好きにはなれない。
まるで現代と同じ構図が見えます。病巣は非常に深いし、それを打破するのはここから出る事位なのかも知れない。
だけど、この肥大した小さな共同体の中で育ってきた僕を含む多くの人達は、実際にそうなった場合、適応できるのだろうか。

そこまで考えると、非常に怖くて気が重くなりもします。

基本的には、本当にとても温かい物語なので、そこまで考える必要は無いのかもしれないですけどね。

必読!!

2012/04/16

「バグダッド・カフェ」~じわりと感動、何度でも観れる映画かも~の巻

417m0vf93tl__sl500_aa300_TSURUです。こんばんは。

相変わらず、勉強やら何やらで忙しいので、サラッと行きます。

観よう観よう…と思いながらも、何だかんだで観て無かった「バグダッド・カフェ」をやっと観ました。

じわじわ、きます。

決して派手な感動超大作…みたいな押しつけがましい感じじゃなく、人生の何回かのポイントで数度観てしまうような、そんな作品でした。

最初は、「この映画に、ちゃんとオチはあるのだろうか…」と思いつつだったんだけど、少なくとも俺の想像とは違う結末でした。良い意味で、ね。
で、ちゃんと、腑に落ちる終わりを迎えマス。

音楽も素晴らしい!

この`calling you’は、圧巻です。

2012/04/07

JORGE BEN(ジョルジ・ベン)の「A Banda Do Ze Pretinho(ア・バンダ・ド・ゼー・プレチーニョ)」 メッチャ良い!この人、何か凄いな。

41jgebsinwl__sl500_aa300_はい、TSURUです。こんばんは。

なかなか時間も無いので、手短に。

FBで高校の同期生がYoutubeからのリンクをアップしてて、聴いてみたら、とてつもなくハマったJORGE BEN(ジョルジ・ベン)の「A Banda Do Ze Pretinho(ア・バンダ・ド・ゼー・プレチーニョ)」 
’78年の作品…って事は、当時、俺5歳だわ。たはは。
ブラジルの人っす。

「マシュケナダ」の作曲者として有名らしい。…と言っても、俺はその事実を全く知りませんでしたが(笑)

お薦めは、8曲目の‘Amante Amado’かな。
もう、何十回と聴いたけど、全然飽きん!

まあ、どの曲もそうなんだけど、この人の声は地味に凄い。
‘味’としか言いようの無い歌声だわ。

かといって、声や歌い方に強烈な個性がある訳じゃなくてね、だからこそ味があるとしか言えんのだけど。

そして、曲の構成も無駄が無くて、ちょっと足りないのが良い。
ちょっと足りないから、また聴きたくなるっていう、俺好みの曲の構成でした。

お薦め!!

2012/03/27

無知を知りなさい。

こんばんは。TSURUだ。…です。

2年に一度の診療報酬改定で、当社検査部門(の営業)は2年間の中で1番忙しく、またこの2年の仕事の成果が問われる時期な訳ですわ♪
ここ最近は3月の早めの段階で新診療報酬が発表されるんでね、比較的メドを立てながら仕事が出来てっけど^^

電子カルテ内に検査データを蓄積する…っていう連携のある当検査業界。
昨今の厚労省主導のレセプトの電子化、及び時代の当然の流れとして電子カルテ導入率は年々増加傾向ですのよ。
で、それに伴って、この時期の我々営業マンの仕事の内容も確実に変わって来ていて、例えば10年前とは全く違う種類の作業が多々ある。

それは、もう、「ちゃんと手を打たないといけないと思える程に」。

それとは関連が無い日常の営業でも、かつては使用されていなかったツールが使われるようになるつれて、
基本的な情報収集もユーザーさんのホームページを探した方が効率的だったり、
Dr.がHP上でブログを書かれている場合などは、意外にそういう部分に‘核’がある場合も多い。
実際、そこに反応するととても喜ばれて、「仕事以外の会話」の割合が良い意味で増える傾向にあってね、こちらもそのユーザーさんを訪問するのが楽しくなる。
な~んて事は、もう、俺の中では基本中の基本な訳よ。
もっと、基本的な事だとエクセルやワードのコマンドを(普通に)活かせるかどうか(それを知ろうとするかどうかで、‘より正確に、且つ、時間短縮’の効果)で、仕事に費やす時間は圧倒的に変わる。
例えば、、昔、会社に徹夜で泊まり込みでやった見積り作成作業が、コマンド知ってる今は1時間強で出来ちゃうんだぜぇ!?
そういうのを、知ろうとしないのは、もう単純に給料泥棒だと思うわ^^

で、俺自身は、上司・先輩・後輩の分け隔てなく、こういう具体的なコツをナレッジ・マネジメント(っていう程でも無いけど)出来たら良いな…と思うので、包み隠さず提供する訳だが、素直に試してみるのは、圧倒的に若い後輩です。

目上の人は、どんなに「TSURUには敵わない。」とか言う(勿論、嫌味で行ってるんじゃなく^^)人でも、
俺には全く理解できないんだけど、「そうやって認めている人間が実行していて、効果を上げている5~10分もあれば誰でも簡単に出来る事で、自分が実行していない事」を、真似しなかったりするのね。
そんな些細な事でさえも‘今までしていなかった、新しい事をする’のが面倒のように見えますな。観察してるとね。
「自分の身に降りかかる‘新規記憶’に関しては、急激に興味を失くす脳になってる」のね。
でも、その上司・先輩の行動を矯正しない種類の進言は、比較的素直に聞き入れて、それを「俺はしなくて良いけど、君たちはやりなさい」的に施行します。
が、本当は、その人間が率先してやるからこそ、プラスの螺旋の相乗効果が上がる…という事から本能的に目を背けている。


この辺に、クダラナイ、人としての驕りを感じます。とてつもなく。
どっかで、‘「自分より経験の無い人間から学ぶ」事に対する、圧倒的な心理的抵抗を感じている’のを感じます。(←解り難い??)

我社の管理職クラスは、もはや変遷に対応出来ていない。し、するつもりも無い。
そもそも、危機感が皆無だからだ。

俺なら、怖くて仕方が無いけどね。
「自分が培ってきた(と呼べるかも疑問だけど)唯一のやり方が、自分が40~50代になってきた時に、外に対しても、内の自分より目下の世代に対しても通じなくなっている」ってのは
ね。

実際、俺より立場が上の人間に「中小企業診断士」と言って、社内で理解された事は今まで一度も無い。(銀行のお偉いさん出身の社長は、間違いなく知っているでしょうけど)
俺より上の立場の人は、経営陣予備軍のハズなのに、経営の勉強をするつもりが無いっていう証拠でもあり、それは、‘その程度のスキルと危機感の人間が、これまでの実務の経験だけで、経営が出来ると思ってナメてる証’だし、そういう意識を持った部下が出現した時にそれを全く理解出来ないっていう事でもある。

それよりも‘移り変わりの中で、自分だけ例外化する’、つまり、‘危機を見なかった・認識しなかった事にする’という、これは人間の自己防衛本能のようなものが働いているんだろうけど。
働かせるのは、もっとプラスのエネルギーと頭にして下さいって話やね。

で、何が言いたいかと言うと…だからウチの会社はダメなんだっていうような、お子様な事じゃなくて。

怖いのは、自分が気付かずにそうなる事。なんだよね。
こうやって、今、こういう文章を書いている俺が、他の範囲でそうなっていないか、怖くてしょうがありません。
っていう、お話でしたとさ。

だから、自分より若い人に接する時は、常に「その年だった時の自分が、如何にちゃらんぽらんで視野が狭く、幼稚なストレートさを振り回していたか」を思い起こすようにしています。
大抵の場合は…皆、当時の俺より大人です。ちゃんとしてる(笑)

醜くはなりたくないもんです。絶対に。

牙を研ぎます。
もっと、自分が世の中に役に立てる…そうなる為に、ね。

2012/03/25

「月」の壁掛け時計を購入~♪

002はいさい!(←何故?)
こんばんは、TSURUです。

居間用の壁掛け時計を買いました。\5,250でした。

えぇ。

ワタシの好きな“月”モチーフでございます。

モチーフっていうか、そのものです(笑)

これで、我が家は常に満月にでございます^^(暗くすると、蛍光塗料が塗られた月がほんわりと色づきます^^)

(勝手ながら)リンクさせて頂いている「雑貨屋の、いぬ。」→
の雑貨屋さん、大阪枚方市にあるfabbricaっていうお店での購入っす。

ワタクシTSURUは、ここで(オンラインSHOPで)、ちょこちょこお買い物をさせて頂いとります。

気になる人がいたら、覗いて見て下さいな♪
オンラインSHOPへのリンクです。

ちなみに、今までの壁掛け時計(これも継続して使用しますが)は…

001やはり、‘月’…(笑)

これは、ニトリでした。

って事で、そんじゃ、またpaper

2012/03/24

「錨を上げよ(上)・(下)」 初めて読んだ百田 尚樹

やあ、どうも、こんばんは。
左手の指先がメキメキとギタリストっぽくなって来てる、TSURUです♪

さて、お得意先のDr.に「買うまでもないけど、何も考えないで読んで良い本」とお勧めいただいた1冊。
とはいえ、このDr.のお言葉は良い意味で、「必ず言葉通りでは無い含みがある」ので、僕にこの本を教えてくれた段階で、なかなか面白い本なのです。

そのDr.ご自身の感想を読了前の僕には決して語らず(そういう意味での前情報が無しの状態での)オイラの感想を、
「ご自身の感想と照らし合わせての正解・不正解では無く、単純に僕が‘何かから読み取ろうとして読んでいるかどうか’、そして‘どう読んだのか’を、ぶっきらぼうに見える表情とは裏腹に、心の中で楽しんで頂ける」そんな方からのご紹介で、図書館で借りて読んだ本は、

41nhpq7dhzl__sl500_aa300_錨を上げよ

上巻の感想は、作者の反省をモチーフにしているっぽい、幼少期からの延々と続く、ただのヤンチャな人の物語。
物語の着地点の方向さえ読めなかったので、登場人物や主人公の体験の細かい描写が行きつく先が解らずに、またそういう書き方をされている意図もイマイチ解らなかったんだけど。
結局、主人公の‘思弁’と‘体験’を細かく描写する事の積み重ねで‘人間性の説明’をしているという当り前の事で、で、それが延々と続きます。

41vrvtva44l__sl500_aa300_…と、我慢しながら上巻を読み、下巻に突入して、下巻を読み進むにつれ(特に下巻の半分以降から)物凄くテンポが増してきて面白くなって来る訳よね。

が、相変わらず、「この物語は、どうやって‘閉める’んだ?」と余計なお世話な感情もどんどん強くなっていく次第。

そして…

完全にヤラれました。

意表を衝くとかそういうのじゃなく、「これを言いたいが為の、この分厚い本2冊なんだ。」という箇所が下巻後半にあります。

そこは、そこだけが、胸にとてつもなく突き刺さりますが…果たして、それを感じれる人の割合は不明です。
僕にとっては、痛烈でした。
そして、その読後感を出す為だけに用意された(つまり必要な)このページ数。
という感想を、お薦めしてくれたDr.にご報告した所、とても嬉しそうなお顔をされました(当社比)。

上巻は読むのに2週間かかりましたが(なかなか気持ちが入らず)、下巻は1日で読み切りました♪
確かに、買うまでも無いけど図書館とかで借りて読むのには適しています^^

2012/03/21

生きてこう!

Hi!こんばんは。TSURUです。

と、一瞬、英語チックに始まりましたが、別に。何も。

帰宅後は、例えば、30分さえ無駄に出来ない生活を日々しておりますゆえ、すっかりBLOGの更新頻度が減りましたが。
文章書くのは、結構時間がかかるのでね(笑)

先日は、某保険会社さん主催のキャリア・セミナーにご招待頂きまして、参加してまいりました♪

いや~、清々しいほどに‘やるべき事を、やってる(であろう)人達’は、違うね。やっぱ。
そこに漂う空気が、なんせ、澱んでないもの(笑)

うん。そ~ゆ~事ですよ。
そう、あるべきですよ。

その為には、変化や進化に対応して行かなければならない。し、
それを促す役割の人が「私は変わりたくないし、今さら努力もしたくないけど、あなた達はやりなさい!」っていう、クソみたいな、よくありがちなものとは正反対な種類のものな訳ですな。ははは。

基本的には、1営業マンが一人~二人程、引っ張って来てた感じで、参加者は15~20人。

なかなかに…いやいや、かなり刺激を受けましたわぃ。
そ~来なくっちゃね(←何が!?)って、感じ♪

(社内の)あまりの醜態に倦み始めていたところ、まさに望んでいたイベントでしたわ♪
そして、これを運んでくれたのも、やはり、人との出会いの積み重ねだったのですねぇ。

やはり、外に出るのは大事ですな。
意識を、外に目を向けさせる。

それは、自分の‘凡庸さ’を教えてくれ、口惜しさやヤル気を出させてくれ、推進力に変わる。
っていうか、そもそも、そういう物事を、推進力に変える事に挑戦して来なかった(もしくは、その意志を失った)人には、無理です。

ホントに、飛び込むのって楽しいわ♪

2012/03/12

後輩が仕事を楽しみ始めている♪

__はい、TSURUです。こんばんは。
ここ最近は、FBをツイッターとBLOGの中間的な役割で使ってて、そっちがメインになりつつあり(ツイッターは興味無いからした事ないけどね^^;)、すっかり更新頻度が落ちましたが。
生息してます。ちゃんと(笑)

今日は、後輩から、仕事上のちょっとした質問TELが。

いやいや、仕事をしっかり楽しみ始めてるようで、俺は嬉しいぞ^^

2人の後輩の、それぞれの個性と各顧客さんで学べる事(勿論、売上や施設規模も含め)を軸に、なるべく平等になるように、そして自分がいなくなった後の後輩達が自然と学べるように…ってのを考えて担当振り分けして来たつもりなんだけどさ。

良い意味で、ハマってるんじゃないの~~♪
何か、軍師的な快感じゃわいな。

何よりも、彼らが自信の光を放って輝いている感じが、マジで嬉しい。

後は、自分自身への被害が少ない時に‘過信’して間違って、痛い目にあって学んで下さいなって感じやね。
俺位の年になったら、そういう間違いは、‘間違いで済まされなくなる’からね。
早いうちに少し間違って、覚えるのが1番ですわ。

頑張れよ~~。楽しめよ~~。

と、俺も‘過信’しないように、今まで通り、未知の事にどんどん触れて行きますわいな。
FP然り、中小企業診断士然り、今の職業とは全く関係無いけど、自分が無知だと知るのは‘過信しない’為にも、とても重要なのです。


で、今週末は、先日生命保険を契約した際にお知り合いになれた、某保険会社の同世代の支部長さんのお誘いで、保険セミナーに行って参ります。

契約者であり、一応FP(ファイナンシャル・プランナー)であり、且つ、現在も経営コンサルのお勉強中だというオイラの現状と、
先方の‘人をある程度(数十人)集める必要がある’という事情とが、おそらくマッチしたのでしょう。

こういうお誘いを頂けるのも、本当にありがたい話。
今現在自分の属している分野とは、まったく違っている分野独自の厳しさや常識に触れれる良いチャンスだからね♪

って事で、オシャレなホテルで無料で食事を頂きながら、勉強して来ま~す。

そして!中小企業診断士の試験日程も発表になりました。
とにかく、牙を研ぎましょう。来る日に備えて、ね。

2012/03/05

最近は東欧のロマ(ジプシー)系の音楽がお気に入り♪

はい、どうもこんばんは。TSURUです。

ここ最近は、東欧のロマ(ジプシー)の音楽をベースにしたミクスチャーが、かなり好みです。
って最近っていっても、もともとは5年程前にも記事にした、エミール・クストリッツァ&ノー・スモーキング・オーケストラの雰囲気が凄く好きで、似たような感じのを探してたのがきっかけ。

で、みつけたバンドが2つ。

61tqgzfxkl__sl500_aa300_Besh O Dromベシュ・オ・ドロム)っていうハンガリー国内でバカ売れしてる(らしい)楽団。

←これは2001年のデビューアルバム「マチョーの刺繍」。

かなり、カッコ良いです。

もう1つは、

618uec3ne2l__sl500_aa300_Mahala Rai Bandaっていうバンド。

2009年発売の2ndアルバム「Ghetto Blasters」。

どっちのバンドもそうなんだけど、あくまでも、ロマをベースにしつつ色々な音楽の要素も取り入れてて、ワールドミュージックとしては少しだけPOPというかROCKなバランスが良いかな。

ハジけてるアップテンポな感じのロマ音楽は、なんとも言えない雰囲気があるわ。

2012/02/28

自分を基準にしないでくれぃ

自分に出来ないからといって、同じ事を他人も出来ないだろうと思うのは、まったくもってナメたお話でR。

それって、‘出来ない事’に関しての原因の分析が「自分に至らない所があった(かもしれない)」っていう発想じゃ無くて、「(大した努力もしてないクセに)自分はやるだけやった。それでも通じない相手が悪い」になってるっていう動かぬ証拠だと思うわ。

again...自分に出来ないからといって、同じ事を他人も出来ないだろうと思うのは、クソみたいな思い上がりもイイところ

っていうか、それほど「自分の事をデキるヤツだと自認してるのか?」っていう認識力障害の問題が、そこには存在する。

腐ってるところほど、遭遇確率が高まるな。ビックリするほどにね(苦笑)

俺が目指してるのと違う意味で、世間を狭く使ってらっしゃってて、よくその狭さの中で呼吸が出来るもんだなぁと、ビックリするのだが。
が!そーゆーヤツぁ、その分、周囲を窒息させているから性質が悪いんだな、と。

一度大事な事から目を背けた人間は、そこに気付かないフリを演じて自分を守る為だけに、その後一生に渡って、ずっと目を背けた生き方を選択しなければならず・・・。
そーやって目を背ける範囲は、月日を経る毎に広がって行く。

そして、それにさえも気付かぬふりをしながら、周囲にマイナスのエネルギーを振舞って、ただただ迷惑な存在でその社会人人生にひっそりと幕を引き、朽ち果てて行く。

そーゆークソみたいな人間に、俺はなりたくない。死んでもね。

2012/02/16

近況報告。

ちょっと放置してしまったんで、とりあえず近況報告で。

禁煙は相変わらず続行中で、今んところ吸いたくなっとりませぬ。イェーイ。

勉強も相変わらず。
今は財務・会計を。
1年前にはさっぱり理解不能だった分野も、じっくりとりかかっていると少しづつ解って来たかな。
ホントに少しづつだけどね(笑)
まー、でも、財務・会計は2次試験の科目でもあるので、まだまだ理解度を深めないとね。

その他、英会話のCDの勉強も続行中。
月2回の太極拳も続行中。
ゴルフの練習は、寒過ぎて、今月はちょっとお休み。(来月から復活)
ギターの練習は、基本的に土・日の食後のみ(胃に行った血液が脳に戻るまでの息抜きとして)に限定。
あくまでも、中小企業診断士の勉強をメインにが、基本路線。
目標を見失って、エネルギーを充填する目的でやり始めた遊びに、メインよりも力を投入するヤツはアホだからね。

自宅での簡単な筋トレも続行中(禁煙で太らないようにね^^)
同じ理由で、なるべく野菜を大量に使って自炊。
野菜、高いね~~。

あと、今年は、ワインに挑戦する事にしたので(地味~に決意してました^^)、尊敬するDr.がワインが趣味なのでね、その先生に色々お聞きして・・・ワイン・マイスナーの資格を持った方がいる酒屋さんを紹介して貰って会員登録しました♪
購入歴とその後の感想を突き合わせて、次に買うモノのアドバイスを貰う形式。
1本¥2,000程度のモノだと、それなりにちゃんとしたものを飲める(らしい)ので、その程度の出費です。

今までワインは、匂いだけでダメだったんだけどね(笑)
ちゃんとした場で、口も付けられないのは恥ずかしすぎるから^^;
とりあえず、飲めるようには、なって来ました♪

正直、読書の時間やブログを書くのに充てる時間を作るのも苦労してますが(笑)

その他、某ユーザーさんの新年度会に向けて、昨年と同じチーム(おいらを入れて5人)で出し物の練習も。
前回は全10組ぐらい中、初出場、準優勝!だったんだけど…今年はどうだろねぇ。

とにかく、やっとります。

2012/02/05

禁煙生活中~♪

Fi2350135_0eはい、TSURUです。こんばんは~。

ワタクシ、只今、絶賛禁煙中でございます♪

数年前に、2年半程の間、意思の力のみで禁煙した事がありましたが。

禁煙を解除してから、あれよあれよ…と依存度が増して行き、最近に至っては、1日2箱半!
お酒飲んだら、もっと増える始末。

タバコへの依存度がとにかく増えて、もう吸い過ぎて美味しく無いのに、そして喉も痛いのに止められない始末。
さ~ら~に~!当然、喫煙本数が増えると、それだけ出費も多くなるのです。
もう、タバコ、高いしさ。

って事で、某お得意先様の禁煙外来でおクスリを頂戴し、禁煙生活を実施中な訳なのdeth。

本当は年末から始めようと思って、Dr.に相談したんだけど、「忘年会・新年会でお酒を飲むとタバコを吸いたくなるから、一段落するまで待った方が良いよ。」とのアドバイスを頂きましてね。
成程、それもそうだ。って事で、飲み会が一段落したんで、今始めました。

最初の1週間は薬を体に馴らす期間、みたいな感じで、この期間はまだタバコ吸っても良し!
2週間目から、基本的に、喫煙禁止!な訳よ。

で、俺、今、2週間目の2日目。
1週間目の5日目で、タバコのストックが無くなったんで、完全禁煙生活は丸3日。
いや~、楽だわ。
ビバ!おクスリ・パワー♪
意思の力のみでやった時よりも、タバコを吸いたいと思わないもんね。ホント。
パッチとかと違って、体にニコチン入れないタイプだしさ。

ま、とか言っても、まだまだたかだか3日目なんでね。
偉そうな事ぁ、言えませんが。

ただ、ホラ…俺が自分で「これをヤル!」って決めた時の、意思の固さはダイヤモンドよりも硬いのでね(笑)
ま、やり遂げるでしょうね^^

3年前に82kg→64kgまで、2ヶ月間で鬼のダイエットで18kg(3ヶ月目調整してトータルで20kg減!)の減量して、今もその体重をキープし続けてる(どころか、第2次ダイエットで59kgまで落とした)事や、
この1年半、毎日毎日、周囲の諦めている人達の群れの中で流されず(あまりにもがっかりする事が多い毎日の中、腐らず^^)に、中小企業診断士の勉強をし続ける事と比べたらね。

禁煙なんて、こどものお遊びよ~ん。って位に、楽勝だわん。
しかも、今回はオクスリの力も借りてるので、我慢してるって感覚さえ無いからなぁ。

あっ、因みに、食欲はやっぱ出て来ますな。
正月太りをまだ落として無かったんで、禁煙&(整える)ダイエットのダブル構成です♪

2012/01/30

やっぱ、出会いは面白い♪

先週土曜は、いつもお世話になってるN氏のお供で、初対面の少しだけお姉さま達と、お酒&食事→2次会(お酒&カラオケ)でした。

う~ん、やっぱ、人との出会いは楽しい。

よ~く思いだしてみたら、高校ん時や大学ん時、バンド時代なんかはさ、
友達の友達とか、更にそのまた友達とか、平気で遊んだり飲んだり。
ライブに来てくれた娘の家で、その友達とウチのメンバーと、ライブ打ち上げやって飲み直して風呂まで借りて雑魚寝して…とかさ。

今の会社に就職してからも、音楽スタジオのスタッフさんの紹介で、社会人バンドに飛び込んだりね。

いつの間にか、知らない間に人みしりするようになってたっていうか、仕事だけに没頭してたんだな~。
ま、それも、数年前までの事なんだけど。

ま、そんなこんなで、最近思うんだけど。
昔みたいに、初対面の人達との出会いを純粋に楽しめるモードが、増して来てるってお話ですよ。

2012/01/24

自分の無知を知り、自分の属す場所の狭さを知る楽しさ

日経新聞や関連書籍、中小企業白書、業種把握読本なんかの資格に関連する書籍は勿論、昔は大っ嫌いだった自己啓発的な雰囲気が漂う本(但し、この分野は厳選して)なんかを勉強の合間の休憩として読んでます。

もはや、休憩が休憩では無い。
人との交流も自分にとって、とてつもなく大事だしエネルギーになるし。
その休憩の更に休憩で、小説や映画、更には音楽聴いたりギター弾いたり、太極拳に行ったり、取得済みの資格FPの継続学習に行ったり、料理を楽しんだり、心と体に水を蒔くことをね。

とにかく、1日48時間と眠らなくても疲れない体が欲しい~~。

でも、めっちゃ、楽しい。

なんだろうね~。

もう腐るほど、このブログでも書いて来てるんだけさ…
‘自分は、コレが出来るんだ’って事は、自分を支える冷静且つ現実的な自信として機能する限りはとても重要だと思う。
が、その一方で、‘自分が知らない事や世界は、この広くて狭い世界で、あまりにも膨大だ’って事を認識したうえで、謙虚になる事も同量だけ必要なんだと思う。

だから、楽しいんだな。

ただし!
気をつけなきゃならんのは、新しい事を学び始めたり挑戦し始めた時に、その世界を知らない人や一向に踏み出さない人を、軽んじてしまう場合がある事だ。
いや、これは、俺がそうだって話じゃあ無くて、そういう人をよく見るってことなんだ。

勿論、俺だって、そーゆーモードに陥りそうになる時もある。
ただ、幸いな事に、俺は人との出会いに恵まれてるし、かつて才能主義者・差別主義者だっただけに、自分の能力を冷静に評価した場合、本当の意味で傲慢には慣りきらずに済んでるような気がしてる。ギリでね。←ギリでかよ(笑)

これは、怖いよ~。失敗するよ~~。

自分の無知を知って、より大きいフィールドに属す。
それは、俺の場合は、還元するためだ。
ただ、そういう、自分自信に対する経営理念がないまま、それなりの立場に立った人は、自分の無知に気付かないまま、‘知らない世界に入った雰囲気だけを味わって悦に浸る’傾向がある場合もある。

again...これは、本当に怖い事だよ~~。
経営学的用語としての「ドメイン」(事業領域)。
俺にとっての、現在のドメインは、実は経営を学ぶ事では無い。
何をするにも、まず、今、給料を貰っている仕事をしっかりこなす事こそが、今現在の自分のドメインをしっかり認識した行動になる。

全ては、その上で行動するからこそ!だからこそ、他の行動の全てが活きる!
基本が無いところには、どんな経験があろうとも、活かせないor活かせたとしても圧倒的に効率が悪いっていうシビアな分野が存在する。
当然だ。
人の人生を、背負っているのだから。

友よ。順番を間違えるなよ。

君のドメインはどこだ?
今、何を最優先しなければならない?

人との交流は、自分を磨く上で大事だ。そして、とてつもなく楽しい。
ただし、人と交流する際に共通となる‘言語’を獲得していないと、本当の意味で相手が言っている意味を理解出来ないまま、自分に都合の良いように解釈して勘違いしたまま進むことになる。

優先順位は、自分にとって都合のよい楽しさとは、全く別なものだ。と俺は思う。
だからこそ、それを乗り切る為に、自分があらゆる手段を使って楽しむことが重要になるんだろう。きっとね。

冒頭に戻ろう。
俺は、日経新聞や関連書籍、中小企業白書、業種把握読本なんかの資格に関連する書籍は勿論、昔は大っ嫌いだった自己啓発的な雰囲気が漂う本(但し、この分野は厳選して)なんかを勉強の合間の休憩として毎日、読んでます。
仕事から帰宅してから、もしくは仕事の待ち時間や、昼食の時にでさえ。
それ自体は、楽しく無い作業なんだ。
とてつもない集中力と意志の力を必要とする。
自分の時間の使い方をかなりシビアにしなきゃならない。
TV見る時だって、飯食ってる時以外は、全部録画してCMカットして時短してるしね。
そもそも、TV自体、あまり見ないしね。
ただ、自分が挑戦している事が、難しい事で、それと今の自分の差が圧倒的にあって、そのうえで努力してるって事自体が楽しい。
充実してる。

一つ一つをとったら、楽しさとは縁遠い地道な努力なんだ。
ただ、その作業や自分自身にバランスを取らせる行動なんかのトータルとして、日々が楽しいって事さね。

2012/01/17

うぬっっ。見られている…

TSURUです。

実は、このブログの管理画面にはそれなりの機能が付いているのでございまして、

1日の時間帯別の訪問者数は勿論の事、
何と言う検索ワードでこのBLOGに辿り着いたか、
どこのWebページから飛んで来たのか(リンクされているBLOGなど)、
更には、訪問者IDが表示されるので同じIPアドレスから来てる人は一目両全に解ってしまい(但し、勿論、誰なのかは解りません。リンク先からのジャンプなどで推察できる場合はありますが)
どの記事を閲覧されたのか、
まで判明してしまうのです。

さてさて、そこで、何が言いたいか…っていうとですな。
このBLOGのトップ記事にも書いてますが(携帯からのアクセスだとTOP記事が自動で表示されないので、怖いんだけど)、過去の記事の扱いについて…なのデス。

はっきり言って、過去の記事は、特に酷い
苛立ってて楽しんで無いし、マイナスのオーラがプンプンするし(わたしゃ、特別な信仰や哲学は持ってません。あくまで一般論として)、何て言うか、小僧の思い上がりが甚だしいのですよ。(今よりも、更に。)
ま、ヒマだったんだろうね。
ただ、それ故に、もしかしたら今よりも時間を割いて、自分の気持ちの在り様をぶつけてた、ってのも…これまた事実。

ここ数年の記事は、自分の改心(笑)具合も高まり(ありていに言うと感謝の気持ちを初めて知り)比較的、トーンがマイルドになって来てはいます。
が!それだけだと、良いヤツ過ぎるんだよね。
客観的に初見だったら、何か、ウソ臭いっていうかさ。

だから、自分の都合に於いて、やはり過去の記事の表示が必要なんです。
このクソガキが、多少は人間に近付いて来ましたっていう証として。
以前ああだったから、今、こうやって知恵熱みたいに人に感謝出来るのです、と。
そして、いつだって、間違っていたとしても、必死に生きようとしてたのは、やっぱ消せんのです。

ただ、そこだけ見られて、それが今だと思われるとねぇ。
っていう、このジレンマ。
実際は‘思う’とかっていうレベルじゃ無くて、見てる人が知人だと、どうしても‘読んでる人側の今まさに読んでるその時の感情と、過去と現在のTSURUが一致していない事’が、感知できない‘感情のさざ波のレベル’で、今現在のTSURU像に上書き刷り込みされてしまうだろうっていうね。

でも、やっぱ、今の良い記事だけ表示するのは、何か違う…気がするんだよな~~。

まぁ、あんまり過去の記事は、読まない方が良いです。ホントに。
誰も得しませんから^^;(音楽系などのレビュー記事は、別として)
ポーズとしてではなく、マジで酷いし、本当に恥なのです。
そして、それが、どうしようもない位に、自分を形作っている要因なのです。
ただ、それだけ。
自分にとって、忘れてはならない恥ずべき過去だから表示しています。

どうか、ご理解下さい。無理か(笑)

そして、だぶん、ここ最近の記事だってね、何年か後になって読み返したら…やっぱ恥ずかしいでしょうね。
そーゆー風に変化していてくれなきゃ、自分自身がサボったなって思うしさ。

はい、言い訳の記事ですよ~~、と。
ほんじゃ、また。

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昨日も楽しい酒でした♪

昨夜はこちらの業者さんの諸先輩達4名(50代~同い年まで)と、某医院さんの新年会の出し物の打ち合わせ。
お酒を飲みつつ、食事をしつつ、真面目に考えつつ…^^

函館に異動してきて去年初参加だった俺にとっては、こういう出会いも非常に有難くてね。
その後も、他の医院さんで顔を会わせたりすると、色々話も出来るし、プライベートでもスキーに一緒に行ったりとかさ。
こうやって、溶け込んで行くんだよな~って、改めて実感。
そして、そういう環境を提供してくれている、某医院さんにも感謝なのです!

まぁ、そんなこんなで、打ち合わせもしつつ2件目も皆で行って、とにかく楽しかった♪
2件目の他のお客さんグループも凄くノリが良くて、店ん中が1つになって、めっちゃ盛り上がった♪
こういう日は、当たり!

一緒に出し物を作るって事は、それぞれの性格が如実に出るし、そしてそれがとても楽しいんだよね。
今年は、このメンバーでの参加が2回目だって事もあって、各々の新たな面白い一面が見えたりしてさ。

今までは卸しさんと一緒に組むことが多かったんだけど、たとえば外資の薬屋さんとかと話すと、同じ医療業界なのに携わり方とか、社内風土とかが全然違ってね。
ホンットに勉強になるんだな、これがまた。

あらゆる意味で、楽しかったです。
今年も、皆で頑張りましょうね♪
と、思いながら帰宅して、爆睡しました^^

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