« 2009年5月 | トップページ | 2009年7月 »

2009年6月

2009/06/28

最近の収集物 ZIPPO  更に2つ追加なり

さて、先日、ボーナスでZIPPOを2つ買ったんだけどね、あと3つ位買っちゃおっかな~。
などと思い立ち・・・まずは、2つ購入~。

ネットで買ったのが、先程届きましたん。

まず1つめは、
Img10614638222スパイラルハートカオス ブルーチタン

普通のZippoと比較して、傷の付きにくいブルーチタンコーティング加工らしいっす。

実物は、もう少し深い色合いで、シックさとポップさが同居してる感じれす。

スパイラルハートのコンセプトが、

★ Spiral + Heart ★ とは、人間の様々な渦巻く感情を表している。
あらゆるモノは、深いつながりを持ち、各々が単独に存在しているように見えても実は大きな渦を構成する一部であり、自然に存在する全てのモノが宇宙を構成する重要な要素であるとは考えられないだろうか。

と言う事で、それもまた、気に入りました。

これは、¥8,925が、¥4,980になっとりました。


もう1個は、ちょいと厚めのアーマーZIPPO。
Img55623851GRND-LLY  リリー両面柄

白・黒蝶貝の象眼を施されてて、角度によって輝きが変わります。

以前、白・黒蝶貝のシルバーリングを買って、その魅力が大好きになったおいらには、ぜひ欲しいZIPPOでした。


Img55623852両面加工だってのも、ポイントの1つやね。
ZIPPOの装飾は、片面なのが多いんだけど、両面加工の上に、それぞれデザインが違うってのも、気に入ったポイントですな。

こっちは、¥23,100が、¥15,400になってた。




使うのが、楽しみじゃ。

土曜日の徒然・・・

昨日は、以前にちらっと書いた知り合いのライブを観にいって来た。

出演バンドは、皆さんが趣味でやってる、コピーバンドやカバーバンドだったんでね、それに人生を賭けてるシビアなライブでは無かったからさ、ライブの出来そのものをどうこう言う性質のものじゃ~なかった。

ま、飲んだり食べたりしながら観る感じのライブだったんでね、あれは出演側もやり難いかも。
なんか、ディナーショーみたいな感じでね(笑)

とにかく、みんな楽しんでた。
誰かに見て貰う為に練習して、その練習の最中に一喜一憂して、衣装の事考えたり、MC考えたり・・・
そして、本チャンの出来に喜んだり、反省したりね・・・
人が輝いてる姿を観るのは、楽しいものです。

2009/06/26

THE YELLOW MONKEY のライブ映像「メカラウロコ7」 イエモンのライブ映像の中でも、最高にカッコ良い一本!(当社比)

21914q664cl__sl500_aa130_THE YELLOW MONKEYは、かなり好きなバンドでございます。

そんな彼らのライブ映像の中でも、他の人にお薦めできる一本は、これっす。
メカラウロコ7」。

冗談じゃ無く、目から鱗でごじゃります。

先週の日曜に、ふとした事からイエモンやTMのマニアックな曲の良さの話に花が咲き・・・
ちいとカラオケに行って、歌う事、一時間半。
お互いに、かなりマニアックなイエモン&TM攻め(笑)
他の人とのカラオケでは、楽しんで貰えない故に歌えない曲を、ここぞとばかりにぶちまけたりした訳ですよ。

翌日は、普通に仕事の上に、割と酔っぱらっていた為、ちょいと早めに切り上げたのが残念でなりませんが(笑)

つまりは・・・イエモンモードに火がついた訳です。
ま、何て言うの?
ほら。あれよ。
結局、単純なの。俺。わはは。

で、久々にこのライブ観たくなって、買っちゃったって事ねぃ。

Amazonのレビューなんか見て貰っても解るんだけど、とにかく良いのさ。このライブ。

バンドが、売れに売れてた’96。
初期の頃に特に強かった、毒々しさ、ケバケバしさ、妖しさ、艶やかさ、そして過激さ・・・
そんなイエモンが、観れます。
映像で観た時に、日本武道館が狭く感じる程に、圧倒的なライブってさ、そうそう無いからね。

これは、マジで凄い。

演奏・パフォーマンス・バンドとしてのベクトルetc...
この時の彼らが、かつての曲を全開のパワーで演ったので、本当に類を見ないライブになってる。

ライブの終盤で、吉井 和哉が叫んだ言葉。
「We are No.1 Rock'n'Roll Band!THE YELLOW MONKEY!」
この言葉が、大言壮語に聞こえない。

そんな、お薦めのライブDVD。

2009/06/22

楽しい週末を有難う。

詳しくは、書かないけど・・・楽しい週末をありがとねぃ。
なんのこっちゃ、良く解らん記事だけど(笑)

いや、簡単な話なんだけどさ。

例えば、自分が好きな、本・音楽・画家etc...がさ、ちょっとだけマニアックだった時に。
もしくは、メジャーなものの中でも、ちょっとマニアックな部分を好きになる傾向がある時に。

その好みが、かなり広範囲に渡って一致する人がいて、んでもって、好きな理由(感覚)も、これまた、かなり一致したら・・・嬉しいよね。

で、やっぱ、そういう人は、自分と他人との距離感みたいなのも、似てるかも!?って事でさ。
嬉しくなる訳よね。

更にそれが・・・一瞬だけでも、(精神的に)ちょっと触れあえただけで嬉しいような、その人の存在自体に感謝させられるような人とだとね。

2009/06/17

「相対性理論」というバンドだよ。 ~ニュートラルな女性ボーカルと、ポップなバンドサウンドが良いねぃ~の巻

最近は、ホントにインディーズとメジャーっていう、CD流通の境界の意味合いが薄れて来てるね。
それはそれで、中々に良い事だと思うんだけど。

で、この相対性理論っていうバンドもインディーズレーベルから、アルバム2枚を出してるんだけど。
偶然、FMで流れてるのを聞いてね、その日のうちにAmazonで注文した次第。

51m9gr4me0l__sl500_aa240_まず、1stアルバム(って言っても5曲入りなんだけど)の「シフォン主義

タイトルにも書いたんだけど、Voが割と淡々とニュートラルな印象を漂わして歌ってる。
バックの楽器は、ポップなアレンジながら、しっかりとバンドサウンドで演奏してて、「ただのおふざけじゃ無い感。」がしっかりと感じられる(笑)

なんだろう・・・う~ん・・・ポピュラーなニューウェイブをバンドアレンジにしたような感じ??
う~む、例えが陳腐だな・・・。
Perfumeをバンドサウンドにした感じって言うと、誤解を招きそだしね(苦笑)

51a2bmxe8fvl__sl500_aa240_ 2ndアルバムは、「ハイファイ新書

こっちのアルバムの方が、Vogaもっと抑揚が無くて、ホントに言葉とメロディーを置いてる感じが強い。
バンドサウンドも広がりを感じさせる、音と音の間が意識させられる感じでね。
そういう意味では、1stよりも少しおとなしめのアレンジかな。
その分、不思議にVoが、ちょっとだけ艶っぽく感じられる。

なかなか、面白いバンドだよん。

2009/06/16

ZIPPOを2つ購入。

今日は、ボーナス支給日でした。有難や。
額は、本当に少ないんだけどね、こんな時代ですから、頂けるだけで感謝っすわ。

今回も、個人査定がプラスで、ちょっとだけ他人様より多い割合で頂きました。
やっぱ、プラス評価されるのは、素直に嬉しいです。

で、今日がボーナス支給日なんで、一足先の一昨日、自分にご褒美を購入。

何を買おうか、迷って迷って、何となくZIPPOにした。
アクセサリー系は、もう大体揃ったんでねぃ。

で、いざ、ZIPPOを買うにしてもね、急に思い立った事だったんで、15分位悩みに悩んでね(笑)

結局、1つに絞れなくてさ、2つ買っちゃった。あははは~ん。←アホですな(苦笑)

090615_205301まず1個目は、オオカミが彫られてるやつ。

側面と、彫られてるオオカミがゴールドで、表面はシルバー加工。

何かさ、オオカミってね、ストイックな美しさみたいなイメージがあってね。
群れで生活する動物なのに、孤高なイメージがあるなぁ。

ちょっと好きだったんで、初めてなんだけど、ウルフアイテムを購入。

090615_215401もう一つは、グリフォン。

基本的には、ウルフZIPPOと同じで、金とシルバーです。
違うのは、グリフォンの周りの四隅にも、ちょいと彫りがある事かな。


2つとも、側面との境目を意図的に潰してる感じが、これまた、好きですな。


お値段は、各¥7,850也~。

今まで使ってた、シンプルな陰陽模様が、これまたお気に入りのZIPPOと並べてみると・・・
090615_205101こんな感じです。
(写真をクリックして拡大されると、解り易いっす)




ZIPPO・・・3つになったけどさ・・・・思いつきで買ったんで、使い分けが難しい(笑)

本来の目的はね、服を買って来る事だったんだけどさ。
最近お気に入りのショップがセールだったのもあってね、予定金額より1万円安く買い物出来た訳ね。
で、浮いたお金で、無駄遣いと。

2009/06/15

すんごく欲しかった、「鶴」がモチーフのペンダントトップを購入!

さてさて、どうもTSURUです。
こんばんは。

どうしても、因んだモノが1つ欲しくてね、買ってもうた。
シルバーペンダントを。

151_large_detail_pc鶴モチーフのペンダント。
かすう工房というお店の商品です。

先週の土曜に届いたんで、もう何度か着けてるんだけど。
ちょいと柔らかいデザインが、良いっす。
かなり、お気に入りだわさ。



そして、重ね着けする為のもう1点。
15_large_detail_pc菊のペンダントトップ。
これは、完全に重ね着け用に作られてる感じなんで、他のアイテムとも相性が良さそうだったな。

それぞれ、6千円程度。
お求め易い価格でございます。




で、実際に、重ね着けしてみると
090614_234201こんな感じ。

ペンダントトップ全体の存在感が、ちょっとだけ増します。
かといって、2つとも、がっつり主張し過ぎるデザインじゃ~無いんで、かなり良い感じだよん。

2009/06/14

北海道立旭川美術館にて ヨーロッパ絵画の輝き を観賞~

今週末は、ちょっと体を休めようと思ってたんでね、昨日の午後と今日は、ゆ~っくりと過ごしてた。

で、今日は、雨もシトシトと降って、心の落ち着く天気だったのと、新聞の朝刊に広告が載ってるのを見たのとで、旭川美術館にちらっと足を運んで「ヨーロッパ絵画の輝き」を観てきた次第でござります。

ついでに、第2展示室に展示されている「木の造形のプロメテウスたち」も観て来た。
一緒に観ると、割引で¥70なんだもん(笑)

今まで見た、ピカソやダリやエッシャーの美術展と違って、今回は本当に写実的な作品ばかりだった。
ま、それは、最初から解ってた事だったんだけどね。
やっぱ、俺は、ちょいとやんちゃなテイストなものの方が、好きみたいね。
素人にも、凄さが解りやすい部分があるしね^^

まぁ、でも、写実的なだけにね、風景画とか人物画とか、違う意味で圧倒的なものが何点かあった。
なんかね、「何百年も前の、異国の夕暮れってこんな感じだったんだな~」とかさ、「この絵のモデルになった人は、どんな人生を歩んだんだろ?」とかね、そ~んな事に想いを馳せながら観てると、ちょいと面白いのだよ。うん。

人間、想像力って大事ね(笑)

良い時間でした。

2009/06/13

乾杯~♪

こないだ、会社の他部署の上司の方が、還暦記念に九州に旅行に行かれました。

んで、お土産に頂いたのが・・・
090613_220001さつま揚~。













090613_221101芋焼酎と一緒に~
醤油と辛子を、ちょいとつけて~

いっただっきま~す♪
乾杯!!

富良野GROUP公演 2009 夏 「歸国」(きこく) 楽しみだ~。

さて、前回、初観劇で富良野GROUPの「屋根」を体感して、すっかり感動してしまったオイラ(の記事)ですが、その後のアンケートに記入した際に、今後の公演のご案内郵送希望欄にしっかりと○をつけて帰宅して来た訳です。

そして・・・届きました~。
富良野GROUP公演 2009 夏 「歸国」(きこく)のチラシ。

6/17(水)~7/5(日)
まだ予定の入って無い、なんとか行けそうな週末があったんで、早速、今申込みしました!
あの感動を、また、味わいたい!
積極的に味わいたい!
しか~も・・・¥3,000だなんて!!なんてリーズナブルなんでしょ。

前回は、初めての観劇で、勝手が解らないとこもあったんだけどね。
今回は、もう少し前の席に滑り込んで、もっと楽しんで来ようと思っとりますです。
あれから、もう、5か月も経つんだな~。などと思いながら、しみじみと楽しみです。ホント。

さて、気になるあらすじは・・・(チラシより抜粋)

8月15日 終戦記念日の深夜。
静まり返った東京駅のホームに、ダイヤには記されていない1台の軍用列車が到着した。
そこに乗っていたのは、六十余年前のあの戦争中、南の海で玉砕し、そのまま海に沈んだ英霊達。
彼らの目的は、平和になった故国を目撃すること。
そして、かの海にまだ漂う数多の魂にその現状を伝えること。
永年夢見た帰国の時、故国の為に死んだ彼らは、今の日本に何を見たか―。



これは、もう、絶対、揺すぶられるよね。
今回も、しっかり感じて、そしてその後に、自分の頭の中でしっかりと考えたいと思います。
自分にとって、本当に大事なものについて。

2009/06/09

人それぞれの精神状態。

昨日は(というか、日曜は)、昼12時から夜11時まで、いつも通ってるスナックのBBQだった。
ず~っと飲みっぱなしだった、TSURUでござりまする。
しっかし、酒、強くなった(笑)
でも、飲む事自体が好きなのではなくて、人とふれ合うのが好きなのです。

さて、そんな中・・・。
常連さんの一人が、趣味で社会人バンドに参加して、近々そのライブがあるとの事。
俺は、心からそのライブを体感したいと思ったので、「絶対行くから、チケット売ってね!」と、言った訳ですな。

んで、もともと、そのお店に俺を連れてってくれた、隣の会社の同業種の営業仲間(?)の先輩(俺にとっては、度々飲みに行ってお互いの気持ちをぶつけ合える貴重な存在で、こういう今の俺になるきっかけとなってくれた人です。)が、俺に言いました。

以下、そん時の会話を・・・

先輩:「TSURUさ、さっき、ライブ観に行くって言ってたでしょ?」
「それってさ、悔しくなったりしないの??」
「だって、明らかに昔のTSURUの方が、音楽に関して賭けてたし、真剣だった訳でしょ?」
「TSURUの方が、バンドに関して明らかにレベルが高いのに、なんていうか、そういう(自分より下と思われるレベルの人の)ライブ観て悔しさとか感じないの?」

TSURU:「えっ!?・・・いや、全然。」
「だって、人が輝いてる姿を観るのって刺激貰えるし、楽しいでしょ!?」
「それに、俺はあの子のライブ観るの初めてだから、レベルがどうとかってのは解らないしさ。」
「でも、たぶん、核心はね、バンドやってる時の俺よりも、今、仕事やってる俺の方が、当時の何倍も真剣だからだと思うよ。」
「勿論、バンドやってた時の俺だって、その時点では、最高に凄く真剣だったけどさ。」
「たぶん、今の方が、自分の全能力を使いきって生きてやろうと思ってるから・・・全然、悔しいとかは、無いよ。」

先輩:「・・・お前、・・・どこまで純心なんだよ・・・」

こ~んな、感じです。
これはね、俺が純粋なんじゃ無い。
自分に、(おそらく正当な)自信を持ってるから。
過去のどの自分と比べても、現在にどんな悩みがあろうと、苦しかろうと、足掻いてようとね、
それでも、今現在の自分の方が、カッコ良い。って胸張って言える俺でありたい
勿論、その時によって、カッコ良さの体現の仕方は違うものだけどさ、つまりは、その時点での精一杯を目指しながらやっていければ、自分の事は嫌いにならずに済む。

当然、迷う時もあるし、頭で考えるだけで動けない時もある。
でもね、それだってさ、精一杯迷って、精一杯頭で考えて、真剣に放棄して・・・ってやってればさ、常に決断は自分の責任になる。
だから、自分を歯痒く思う事はあっても、本当の意味で他人の所為にしたり、恨んだり、羨んだりは・・・・最小限で済む。はず。

それが、俺のRock'n'Rollです。
知恵熱かもしれんけど(笑)、でも、それだけは、変わって無い。あの当時から。
っていうより、進化し続けてる。
どんな冷めた面してても、楽しそうにしててもね、時に、自分の芯を見失ってもね、精一杯やったものの結果であればさ・・・過去の自分たちは、納得させられるもんね。
今の俺の方が、数倍カッコ良いぞってね(笑)
それは勿論、そん時に、俯瞰(ふかん)で見てる、もう一人の冷静な俺が、下したジャッジでなければならないけどねん♪

俺は、この先輩の置かれてる環境をそれなりに知ってるので、今、彼にあんまり元気が無いのは知ってる。
だから、この人の器が小さいんじゃ無いって事も、知ってる。
だって、それまでクソ生意気な態度を取ってた俺の酒に付き合ってくれてさ、話聞いてくれて、曝け出してくれて、認めてくれる度量がある人なんだもんさ。
ただ、人それぞれの精神状態は、ある。
良い時もあれば、悪い時もある。

最後に、自分自身を支え切れるかどうかは、今までの自分自身の積み重ねだぜぃ。
先輩。精一杯、地べた這いずり回って、悩みぬけ!!
それでも、他人の所為にしてないあんたは、今のままで十分カッコ良いんだからさ。
って事を、俺は言いたかったんだよ^^

あ、ちなみに、俺がブログ書いてるってのは、みんな知らないんで、この記事は先輩には読まれません(笑)
でも、良いの。伝えたい事は、都度、直接ぶつけてるからね。

2009/06/05

重力ピエロ ~原作にかな~り忠実に出来てて、良かった~の巻

090121_piero_newmain昨日、会社帰りに映画館に寄って「重力ピエロ」を見て参りましたん。
この映画の原作は、伊坂 幸太郎(の記事)

伊坂作品が大好きな俺としては、絶対に観たい映画の内の一本。
って訳で、珍しくというか、会社帰りに映画館寄ったのは、初めてございます。
週末は、色々やりたい事があるんで、今回は平日に観て参りました。

う~ん、良いっす。

なかなかヘビーな内容を、暖かく軽やかに書かれてる作品だったんだけど、そのテイストが映画になっても全く変わって無かった!
変に端折られてるとこや、付け加えられてる部分も無くね。

キャスティングも、良かったんじゃないだろうか。

とにかく、原作との違和感を全く感じない映画だった。

2013年11月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30