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2010年1月

2010/01/31

DVD「ワイルドシングス」 予想と違う面白さだった ~テンポの良いどんでん返しの連続~の巻

51nm83cpjcl__sl500_aa240_もう、今となっては大分前の映画になってしまってた「ワイルドシングス」。
ブルーレイでレンタルしてた作品の中で、当時観ようと思ってて、未だに観て無かった一本だったんでんね、借りて来た。
映画の公開は’98年。

セクシャル・サスペンス映画っていう訳が解るんだか解ら無いんだか・・・っていう括りらしいです。

自分の想像と良い意味で違った映画だったな。

ネタばれになっちゃうんで、詳しく書けないんだけど、どんでん返しの連続。
その為に、映画もテンポ良く進んでくしね。

とにかく、これでもか・・・って位に、ひっくり返して来ます。

ケビン・ベーコンが出てたんで、かなり期待してたんだけどね、彼よりも女性陣の方が凄く存在感が有った^^

2010/01/27

「GOEMON」 ~煌びやかな映像美♪~の巻

61kkhkzul__sl500_aa240_こないだ、DVDで「GOEMON」を観ましたよ、と。

背景が、豊臣 秀吉の時代なので、この頃の華やかさというか秀吉の“成金趣味”のイメージが、紀里谷さんが映像化するにあたって、イメージしやすかったのかな と思った。

とにかく煌びやかで、すんごく綺麗です。

こういう過去の時代背景の作品に、近未来的なイメージを盛り込むのは、もうすっかり当り前の手法になって来た感があるけどさ、この監督さんは、やっぱ上手いね。

石川 五右衛門、霧隠 才蔵、猿飛 佐助、服部 半蔵なんかの有名な人達の関係性を新たに作って、映画として解り易いストーリーになってる。
本当に歴史が好きな人からすると、“有り得ないフィクション過ぎる”って感じるのかも知れないけど、俺は、これはこれで良いと思った。
考え方として、あくまで時代背景と人物名を借りて来て、“こんなんだったら、面白いよね”っていう事なんじゃないだろうか。

あと、この映画の江口 洋介は、なんだか活き活きしてて、観てて気持ち良いねぃ。
大沢 たかおもカッコ良い役だし。
秀吉が小男の猿顔じゃなくて、奥田 瑛二ってのも良かった。
豪華出演陣だけど、ただ有名な俳優さん達を使っただけっていうよりも、キャスティングが嵌まったって感じだと思う。
強いて言えば、佐助役の(ガレッジセール)ゴリだけが、微妙かも知れまへん(笑)

面白かったっす♪

2010/01/24

買っちまった・・・ブルーレイ・レコーダー・・・。

今日は、再生専用のDVDプレーヤーを、修理に出しに電気屋さんに出かけてきた。

このDVDプレイヤー、買った当初から結構な頻度で映像&音飛びがあってさ、湿式・乾式のクリーナーを使いまくりながら、騙し騙し使ってたんだな。
だがしかし!も~う、我慢の限界って感じで、保証期間中だったんで修理に出して来た訳ね。

ワタクシTSURUは、例えば、ドラマやバラエティーなんかの番組を、録画して観るって事が、あんまり無いんですよ。
と言うよりも、ドラマはまず見ないし、他のTV番組も録画してまで見ようと思うモンが、まず無いのね。
だから、DVDプレーヤーも再生専用で充分だったんだけどさ。


さて、そんなこんなで行って来た某電気屋さん、なぜか駐車場が満杯だったんだな。
修理の受付をして、店内をうろついてたら納得。
アウトレット商品の大セール中だった訳っす。

6月の夏のボーナス(かなり少ないんだけどね^^)で、ブルーレイを買おうかと思ってたんだけど、9万5千円→5万5千円などなど、とにかく大売り出しな訳よ。これまた。
毎年新製品が出る電化製品は、型落ちすると異常な安さになるのね。ビックリですわ。

もともと大した機能は使わんので、それで十分だし、この価格は夏では買えないかも・・・って事で、買っちまった(苦笑)
5万5千円です。はい。カードです・・・。
やっぱ、安いのから順に売り切れてた。
ビバ!アウトレット!って初めて、思ったよ♪

何せ、ハードディスクに、外部端子で引っ張って来たビデオの映像も落とせるってのが、良いね。
それを更にDVD‐Rに落としちゃおう。
好きなバンドのライブビデオで、DVD化されてないヤツなんかを、保存するのにピッタリだねぇ。
それと、かつての自分のライブ映像も、保管します(笑)

ま、それはね、おいおい、やって行くとして。

せっかくなんで、TSUTAYAでブルーレイの「バビロンA.D.」って映画(他にも3本程)を借りて来て、今、観終わった。
やっぱ綺麗ね~。うん。

あ、それと、こないだ予約したマイケルの「THIS IS IT」は、まさかこんなに早くブルーレイを買うなんて思って無かったんでね、DVDで予約しちまってたのね。
それを、ブルーレイに変更して貰って来ました。
TSUTAYAの店員さん、ご迷惑おかけしました。有難う~。

来週火曜。ブルーレイの「THIS IS IT」が手に入る。
楽しみじゃ。

な~んて、無駄使いしてるのを記事にしてますが。
水面下で、有意義な(になるかもしれない)お金の使い道を、別途進行中。
いつか、この場で、報告出来れば良いんだけどねー。

2010/01/19

喉元過ぎれば熱さを忘れる。

さて、民主党が圧勝した前回の選挙(の時に書いた記事)

俺は、どの政党も、特別に応援していない。

そもそも、民主党がマニフェストを守って政治を行っていくのが不可能なのは、投票する前から解ってた筈だ
馬鹿じゃ無い限りさ
だって、それが簡単に出来るんだったら、とっくに自民党がやってたって話だからさ。

それでも、自民党をシメル為に、政権交代が必要でしょうっていう一点に於いて、辛うじて意味が見出せるかどうか・・・が、前回の選挙で俺らに委ねられた。という大筋で、俺は解釈してた。
あとは、利権で旨い思いをする団体が変わったりはするんだろうけど。
なので、民主党が政権を執った暁には、マニフェスト通りでは無くても、若干の無駄が無くなって、そして新しい無駄や矛盾が当然生まれるものだと思ってたんだけどさ。

俺は、小選挙区では、白票を投じたんだけどね。それでもだ。
多くの人が、選んだんでしょーよ?
だから、圧勝だったんでしょうが。
選挙権は大人にしか与えられていません

純粋な気持ちと足りない頭で、民主党に投票するのは個人の勝手だけどさ(勿論、自民党だってクソだ)、投票した後に、投票した人達が「話が違う」って大声で喋っても、世の中は大して変わらん。
だから、投票する前に、考えるのが宜しいと思うがね。
次回は、せいぜい、想像力を駆使して、「当然起こりえる“論理のすり替え”があるものとして、そん中で、それでもどこに入れるのか」頑張って考えて下さいな。
大人なんだからさ。
大人なんだよね?
だったら、自分が出来る範囲でさ、精一杯考えて、投票しろよ。
目の前の餌の為だけに投票した奴が、多すぎたんでしょ?
だから、離れるのが早いんじゃ~ないの?

例えば、こども手当の金欲しさに投票して、もし今後、それが貰えないかもしれないなんて事態になった瞬間に、怒るよりも、まず、浅はかな理由で民主党に投票した自分を恥じろよな。おい。(他の問題も同様。)

とりあえずは、衆議院の任期は、まだ、ありますから。
民主党に投票しておいて、納得していない人は、監視を続けなさいな。
それが、権利を行使した人間の大人の義務ってもんでしょー
が。
‘一人前に考えた気になって、投票しておいて’それも出来ない位に、実際はアホでしたって言うんだったらさ、迷惑だから、お願いですから選挙に行くな。

ほんで、自民党は何なの?? 記憶喪失か!?
喉元過ぎれば何とやら・・・(ここで、記事のタイトルが、やっと登場^^)

あれ?自民党さんは、今までの自分達を反省するのと違いましたか??

マニフェストの不履行の見通しが立って、更に、裏金の問題が出て来た瞬間に、随分強気ですけどね。
反省は、どこへやら。

俺は、幼稚園や小学校の段階で、「自分がやられて嫌な事は、他人にするな」と教えられましたけど。
政治家っていう人種は、それが解らないらしいし、傍から見たときの‘恥’という概念も知らんのでしょう。
自由民主党の人は‘自由’の意味、履き違えてるんとちゃうん?
自分が吐いた言葉を、都合良く忘れる自由。だったりしてね(笑) いや、笑えねぇ~。

だからといって、他の政党も、支持する気にはならん。

政治家の人達は、自分のメインの仕事が何なのか。を、果たして、知ってるんだろうかね。
「ゴシップをすっぱ抜いて、交互に批判し合う」っていうのを、メインの仕事に据えられたんじゃぁ、何の為に莫大な金をかけて選挙やってるのか、それこそ意味が解らんっちゅう話よ。

アホ共め!!“頭の良さ”の意味を履き違えるんじゃ無ぇっての!
あ~、スッキリした。
・・・けど、スッキリせんわ!!

2010/01/16

DVD「フィッシュストーリー」 原作もだけど、やっぱ面白かった。

511vxmsil__sl500_aa240_ さて、割と最近、伊坂 幸太郎の「フィッシュストーリー」を記事にしたんだけど、先週TSUTAYAでDVDを見っけたんで、早速レンタル。

もともと、フィッシュストーリーは短編なんで、映画化するにあたって、どこを膨らましたのかな~?ってのが、楽しみでもあった。

なるほど。あの伊坂作品の設定を持ち込んで、映画用にスケールを大きくしましたか って感じです。

一見、バンドものに勘違いする方もいるかも知れんけど、全然、そうじゃ無いです。

割と、タランティーノの「パルプ・フィクション」が、比較的時系列に進んで行く感じだと思って貰えれば、解り易いんじゃなかろうか。

ちなみに、バンドものでは無いとは言え、とある売れないバンドの「フィッシュストーリー」っていう曲がキーになってる。

原作で歌詞が出来てるんで、そこにどういうメロディーを付けるかなんだけどね。
この重要な曲を誰が作るのかな~、と思ってたら斉藤 和義だった。
当然、唄は違う人が唄ってるんだけど、俺はイメージを壊されなかったな。
流石です、斉藤 和義。
伊坂 幸太郎は、斉藤 和義の曲の歌詞で、共作した事もあるんで、ここら辺の縁があるんだろね。きっと。

気楽に観れる映画として、結構お薦めです。

2010/01/11

思考のMAZEと、シンプルな定義付け

去年は、久しぶり且つ新鮮な“物事の感じ方”(考え方ではなく、感じ方。)が、自分の中で芽生えた。
たぶん、もっと正確に表現すると、それは、2年位前から“自分の中で、他者によって育まれつつあった”んだと思ってる。
と言っても、全く、宗教的な意味合いは、含まれてないよ^^

それは、かつて獲得したエネルギーの蓄積と放出のノウハウを、自分の感情に乗せて実行する点に於いて、懐かしくて。
ただ、その過程や、感情的報酬としての感じ方は、全く新しい風景だった。
ってな具合なんだけど、う~ん、小難しいな。

とにかく、自分が、見つけた“課題や感じ方”によって、一歩ステップアップさせられたようなね。
そういう錯覚ね。
これは、否定してる訳じゃ無くて、それ(錯覚)を自覚した上で振舞うのと、そうじゃなく振舞うのとでは、大事なものを見失うか、見失わない(事を、少しでも抑えれる)かっていう点で、大きく違うんじゃないか・・・て、思ったって事なんだけどさ。

(個人という意味の)人間は、変わるのか?変わらないのか?
成長って、何?
こういうのってさ、突き詰めてくと、哲学になっちゃうじゃん。
考えるのは悪い事じゃ無いという前提で、そんな事は、優先事項では無い。
と、この2年、うっすら感じ始めてる。

とにかく、自分の行動が、他者に対して(意識・無意識を問わず)悪意を含んでいないか。って事を、極力意識するようにしようってのは、時々思い続けてきたけど。
とはいえ、俺は、ただの我儘な一人の人間なので、そんなん完璧に出来る訳ぁ無い。
でも、やらないよりやった方が、良い。
シンプルです。

所詮、俺みたいな平凡な人間の‘頭の中だけの考え’には、いくら人生を積み上げていって、色んな経験をしたとしても、個人の思考の枠を出ないっていう限界があるでしょ。
だ~か~ら、考えるんじゃ無くてさ、注意を払う方が優先だったりするんじゃないの!?って思う訳だね。
思考の中で、見つからない答えを探すのは、どうやったって止めらん無いんだから、同時に、自分の(独りよがりな)善意が他人にとっては悪意に感じるような事態を、なるべく無くすように注意を払う。


誰かを意識して(他人を慮って)振舞う事をプラスする方が、自分の中だけで思考のMAZEを歩くよりも、上手く言えないけど、効果的でハッピーな匂いがする。気がする。
と、思い始めたって訳ね。
まぁ、別に当り前の事を、小難しく言い直してるだけなんだけど。

結局ね、俺は、生きてるんだな。
そして、それは、表層が変わろうが、中で考える事が変わろうが、環境が変わろうが、今、まさに継続されてるんだからさ。
そういう意味では、能力としてのステップアップや成長はあっても、人としてのステップアップや成長っていう考え方自体がナンセンスな感じがする。
自分の中に内包されてるもの(の一部)が、(例え自分が出会い、生み出したものだとしても)自分自身だとは限らない。って事ね。
それ位、控えめに思っておかないと、俺みたいなんは、勘違いしちゃうからね(笑)


思考はMAZE。
だからこそ、シンプルなものや身近なものを見落とさないようにしよう・・・っていうバランス感覚を、俺は一番大事にしたい。
例えば、比較的全体の事を考える時に、個人の事にも想いを馳せる。
例えば、環境の事を考える時に、自分の部屋の中の有り様(暮らし)を考える。

何が深くて、何が浅いかなんて、誰が決めるんでしょ?
所詮、その人の価値観、だよねぇ。
そして、それ決める個人個人は・・・・俺だったり、他人だったり。

他人の喜びを、変換して自分の喜びに出来る。
そういう他人の数が、その人のフィールドだと定義づけした時に、俺は、それを広げたいのか、狭めたいのか。
この“自分”っていうナルシスティックで自然な基準と“自分の外側”を、どーゆーふうに関わらせたいのか。
シンプルにすると、やるべき事(っていうと大げさだけど、注意を払うべき欠点)が見えてくる気がする。
そして、他人の喜びを変換するには・・・・
きっと、いくつかの何かが必要なんだろね。

自分の中の多くの矛盾を自然に位置づけれれば、他人の中の少しの矛盾位は、受け入れられる気がするんだけどね。

以上、自分への戒めのぼんやりを、文章化する事で、整理してみた過程でした、と。

2010/01/10

ベンジャミン・バトン 数奇な人生  切なくて暖かい、こういう映画は好きだね。

ども、TSURUです。
さて、この3連休は、久しぶりにDVD三昧の休みにしようと思ってね。
TSUTAYAでDVDを5作レンタルして、ついでに、マイケルのDVD「THIS IS IT」を予約して来た(予約すると20%OFFって特典が!^^)

昨日は、SFアクションの「UNDER WORLD」(の1作目)でヴァンパイアと狼男の戦いとかを観た。
まぁ、そっちは特段、記事にはしないんだけどさ。

今日の1作目。
51sxw4k9jl__sl500_aa240_ず~っと、観ようと思ってた「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」。
本当は、銀幕で観たかった映画だったんだけど・・・。

まぁ、‘老人の体で生まれ、年を経るにつれ、若返って行く’っていう設定からして既にね、切なさに溢れてる訳で。
想像通りの、切なさと温かさだった。
こういうの、好きです。

ただ、この設定自体は、“人生を際立たせる為の舞台装置”としてのそれ。だと思うんで、作り手さん側の主題を、よりドラマチックに強調させる為っていうのかな。
観終わった後に、“人生を大切に生きなきゃな”って、改めて自分の人生と照らし合わさせられる、優れた手法だと感じた。
多くの人が、この特殊な設定を、自分の人生と重ね合わせられる感じがする。うん。
それは、設定自体は特殊なんだけど、そこで起こる人生の出来事達は、誰にでも重ね合わせ易いものだから・・・なんだと思ったりね。

それと、一人の男の人生(そして彼女の人生と、その愛)を追って行く事で、自分の“現在”が、永遠に続く訳では無い。っていうね、“人の人生には、(限りのある)未来があるからこそ・・・”っていう、当り前だけど忘れがちなものを、自然に思い起こさせてくれるとも思った。

この映画は、ブラット・ピットも勿論なんだけど、デイジー役のケイト・ブランシェットに本当に魅せられたわ。

2010/01/05

ブーツを買ったのは、初めてかもしれない(笑)

Img56130077年末、ふと思い立って、ネットショッピング(楽天)でブーツを買いま~した。

送料無料の、¥6,195(税込)。当然、価格から考えて、合皮なんやけどね。

だ~いぶ、以前、10代後半~21・22歳位まで、安全靴を履いてた事がある。
セーフティー・ブーツ。な~んて洒落たモンじゃ無くてさ、THE 安全靴ってやつね。
しかも、ドカタのバイトをしてた知り合いから、中古品を買い取りっていう(笑)
使い込んでて、先端の鉄板部分の革が剥げてる感じが、本物っぽくて気に入ってたのね。
ま、当時は、薄汚れた(←最高に良い意味ね。これ。)PUNKSみたいなファッションをする時が、多かったんでね。

さて、それから、一度もブーツみたいな靴は、履いて無かった。
普通の靴よりも、多少高さがあって、くるぶしが全部隠れる位の奴は、持ってるんだけどね。
ブーツでは、無い。

俺は、ブーツには、パンツをインして履きたいのですよ。
となると、当然、スリムなパンツ(もしくは、ブーツインして不自然じゃ無いモノ)を持ってるってのが、大前提になるわな。

そんな中、以前記事にした、スリムなパンツを購入した事で、「あっ!?ブーツ・イン出来る!!」って気付いちゃったんだな。これが。

まぁ、そんなこんなで、冬用のブーツを買っちゃったって、お話れす。

ちなみに、他のショップで春・秋用の別のブーツも買ったんだけど(あ、あと、それに併せるスキニーパンツもね。)、ネットショッピングは、ホントに安く買えるねぇ。
実際に歩き回って買うよりも、選択肢が多くなるってのも、利点だぁね。
それだけ、自分の好み・予算に合うもんが、探しやすい。

で、そん時に、安さの他に重要視するのは、「レビューを書いたら送料無料」みたいなショップね。
送料無料は、勿論、嬉しいんだけどさ。
それ以上に、そういうショップの商品は、既に買った人のレビューが、かなり投稿されてるんで、サイズ・色に関する失敗・成功談が、た~くさん載ってる訳ね。
なんで、サイズ・実際の色合いなんかで、想像と違ったって事は、今まで一度も無いっす。

今回も、サイズは、完璧でした♪

次の私服外出が、楽しみだ~~。

2010/01/04

仕事始め

ども、TSURUです。こんばんは。

さて、今日から仕事始めでした。

今年の正月休みは、天気の関係もあって、元日の夕方には実家から戻って来ておりやした。
先月は、とにかく飲み食いの機会が多かったんでね、正月休みは、大晦日以外、プチ・ダイエットメニューにて節制。
勿論、腹筋・背筋・腕立ても。
という事で、ちょっと自分自身を締めつつ、一年をスタートさせましたよ、と。

だからかな!? 正月休みボケも無く、良い意味でシャープな精神状態で、初日を終えれました。
まぁ、とりあえず、こんな感じで、やっていきたいですな♪

2010/01/01

今年も生きますよ。

Fi2350135_0e明けまして、おめでとうございます。TSURUです。

今年も、生きます。

何せ、健康が一番!

感謝の気持ちを忘れないように、

出来るだけ見返りを求めないように、

一見静かに、沸騰して行きたいな。と思っております。

今年も宜しくお願い致します。

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