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2010年4月

2010/04/30

俺の翼は、羽ばたく為だけにあるのよほほほ~~ん、と。

さてと、知恵熱且つ、ふざけたタイトルを付けましたが、これには意味があります。

色々な複雑な物事を考えたり、分類したり、語ったりする時にね。
“それに賛成(もしくは反対)する事で、誰を喜ばす事に繋がるのかを考える事”は、確かに重要で、必要不可欠だと、思う。

でも、その前に「ルポタージュ」というのも存在する。
それは、直接的に結論を導き出す為のものとしてではなく、問題提議として存在する。

そして、本質を感じ取れない癖に、知識だけ無駄にあるアホは精神的ルポタージュそのものに、気が狂ったように噛みつきやがる。THE 醜悪。
教壇に立ちたいなら、自分だけのフィールドでやれっての。
俺が好きな場所に、そういう輩が入って来ると、反吐が出る。

複雑に色んな問題・背景が絡んで、一つの景色(それさえも表裏はあるし、個人の感想・意見は∞だぁね)を形作ってる中で、右やら左やらの二極化でしか物事を当て嵌められん奴が、偉そうな事をのたまうなよ!!!!!ってんだ、ダボが、オラ!!

俺の翼は、俺が羽ばたく為以外には、存在しない!

自分の翼が無い人間に限って、その“自分には、備わって無いはずの翼”が右か左かなどと、騒ぎやがる。

冗談じゃ無い!
簡単に世界を片付けんな!
自分以外の外界に対して、本質的に謙虚になれん奴が、“どだ!?顔”で知識を振りかざすのは、年齢に関係無く、それは過去の遺物だ
しかも、腐って、腐臭を放ってるんだよ。

正義と悪だけですか???
勧善懲悪好きなんでしょ???あははははははは!

馬っ鹿じゃね~の?自分が正義のつもりかよ!?

どんなに、お勉強が出来ようが、知識があろうが、自分への疑いを持てない恥知らずな人間は、黙っとけ。
どんな強気な言葉で書きつづろうとも、“奥底にある自分への疑い・他者への謙虚さ”を秘めてる人の文体は、すぐに解る。
そうじゃないアホもすぐに、解るよ。


~寄り道~
どっかのお偉いさんが、若い奴には危機感が足りないなどと、決定されてましたが。
それ以前に、責任感が無くて、癒着のあり過ぎる、問題先送り大好きで、政治よりも政党が大好きな、その世代の政治家が多すぎた結果が今なんちゃうん!?

カッコ良いと思える政治家が、他の職業に比べてあまりにも少ねぇから、二世が殆どになってんだっての。
大変そうだから・・・じゃぁないよ。
今のあんたらが、ず~っと、みっとも無かったからだよ。認識しろよな。

危機感をとっくに通り越して、無力感になってる人間が多いから、政治が期待されて無いんだろ?
少なくても、あんたが言うセリフじゃ~無いね。
その無力感を更に通り越して、それでもやってやる。って立ちあがった、あんたより若い人間が言うべきセリフだ。
あんたがいくらやろうが、それはただの罪滅ぼし。
罪滅ぼしをしてる人間は、偉そうに、世代を決定する権利は持たされて無いんだっての。
いい大人なのに、そんな事も感じれないかな??
~寄り道終わり~

みっとも無い大人は、これ以上見たく無い。

そいつらのアホさ加減の所為で、俺ら世代にツケが回って来てるって感じるからね。
ツケを回した奴らや、
問題提議として存在する精神的ルポを読み取れずに、ここぞとばかりに阿呆のやふに噛みつく暇人は、隅っこで申し訳なさそうな顔して大人しくしてろよ。プリーズ。

そして俺は、これまで通り、カッコ良い大人達の背中を見て、話を聞いて、説教して貰って、励まして貰ったりしながら、右でも左でも無い俺の翼で羽ばたくのだよ。

ジョン・レノンのベスト盤「レノン・レジェンド~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン~」を買いました。

先日、ホントに急になんだけど、なぜだかジョン・レノンの「ハッピー・クリスマス(戦争は終った)」を聴きたくなった。

どうしても聴きたくなって、そしたら「イマジン」やら「パワー・トゥ・ザ・ピープル」なんかも聴きたくなって、買っちゃいました。

51mcjhv6jl__sl500_aa300_レノン・レジェンド~ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ジョン・レノン~

ビートルズは、ベストを持ってて、好きな曲も沢山あるし、
そもそも小1か小2(だから7・8歳だね)の時、鶴瓶の「突然ガバチョ」ってTV番組のオープニング・テーマだった、「A HARD DAY'S NIGHT」が凄くカッコ良いな~って子供心に思ってたのが、ビートルズの音楽との出会いだったと思う。

にも関わらず、実は、ジョン・レノンのソロの曲ってのは、ちゃんと聞いた事が無かった。
勿論、知ってる曲は何曲もあるんだけどさ。
きちんと聴いた事が、無かったんだよね。

って事で、ビートルズとは違った良さです。

良いね~~。ジョン・レノン。←今更だけどね(笑)

今年のクリスマスは、「ハッピー・クリスマス」をかける事にします^^

2010/04/26

カニままさんへ コメントへの返信に代えて(長文になってしまったので)

カニままさんから頂いたコメントへの返信が、かな~り長文になってしまったので、記事にさせて頂いちゃいました。
大丈夫でしょうか??

カニままさん、こんばんは。
コメント有難うございますnote
僕は元気で、やってます。
相変わらず、色んな事を考えて、悩んで、喜んで、挑戦して、たまに息抜きして…の日々ですbleah

>「お電話ありがとう」~~
僕は、決して変だとは思いませんよ。
凄く自然な事だと、今の僕には思えます。

自分の話で申し訳ありませんが…
実際に、僕が「有難うをちゃんと言うようにし始めた時」とか「日々の挨拶を、(周りの反応に関係無く)自分から明るくしだしたり」し始めた時は、会社の皆も、ちょっと戸惑ってました(笑)

でも、やり続けてたら、今では良い意味で慣れてくれたらしく^^、戸惑いどころか、僕に引き摺られてくれてます。
少なくても、僕が挨拶した時には、大きい声で明るく返してくれる人が、かなり増えました。
ま、これには、「なぜ、自分が挨拶・お礼を、しっかり言うようにし始めたのか…」っていう部分を、(最初に協力してくれそうな人を選んで)種明かししてる効果もあるとは思うんですが。
↑こういう部分で、僕は、非常に戦略的です^^

「‘ある事柄における多数派と少数派’の割合の逆転」が叶った時に、その場所の暗黙のルールは変わりますよね
それを、実証してみてる最中なんです^^
自分が(出来る事であれば、出し惜しみせずに)中心になって、渦(ムーヴメント)を起こそうと思い定めてから、色々やってます^^
くだらない事も、そうじゃない事も。

当然、それを行う為に先陣を切る人間は、エネルギーの放出と戦略性が求められると思いますし、
独りよがりじゃない“必要性”も求められると思いますし、
ある程度の‘影響力(認知されている事)’が無いと、そもそも、総スカンを喰らって終わり。って事だとは、思うんですが。

明るく挨拶して、明るく返事が返って来る。
そして、お礼が、言える。
“活気”の第一歩だと思ってます!
その雰囲気を作る為に、始めた事です。
「お金の投資も、システムの構築も要らない」誰でも努力すれば出来る、コストパフォーマンスの非常に良い、そして…目に見えて会社が変わる、簡単な事なんです^^

認知されて変わるまで、心が折れずに継続できれば…ですけどね(笑)
そして、こういう一つ一つも、僕と一緒に(様子を見ながらでも)、実行(もしくは実行では無くても、受容)してくれる仲間がいるからこそ、広がるんですよね。

だから、より「有難う」と思えるようになりましたし、それが自分の中で、クレッシェンドで成長してます。

「有難う」を記事にしたんですが、他にも、「おはよう。」や「お疲れ様です。」を各部署に言いに行くのも、今では大好きになりました^^
返してくれる人が、どんどん増えて来てるからです。
やはり「言ってる自分の方が、気持ち良く」なってますね^^

これは狙っていた副産物的な効果なんですが、
実は、こういう何気無い挨拶やお礼が、頻繁に交わされる環境になって、一番の変化は、
“コミュニケーション”とまでいかなくても“会話”が増えた事なんですね。

それによって、お互いの仕事の確認が、部署間で自然になされるようになって、ケアレスミスを未然に防ぐ効果が出始めてます。
それは、実務的な仕事としては勿論、精神衛生上も凄く良く(イライラの原因の減少ですね)、プラスの螺旋を描き始めました。
ここまで狙い通りに行くと、「難解なパズルを迷わないで解けた」ような快感が伴いますね。

今いる環境が、僕の転勤後もこれを維持できるかどうかは解りませんし、
後は、残された人達にとって、それが必要ならば、それは皆が努力すべき事なんでしょうね。
ただ、ほんの些細な事からでも、たった一人のちょっとした行動からでも、遣り様によっては‘雰囲気なんざぁ、簡単に変えられる’って証明したかったんです。
僕のちょっと後ろを歩いてくれる人達の為に・・・、そして自分自身の喜びの為に。

ホントに長くなってしまいました。
今日は、言葉が溢れる日のようです。
そんなこんなで、良くも悪くも、人は“慣れる”。という観点で、
冒頭に戻りまして・・・・

カニままさんの言われてる事は、凄く、ホントに自然な事だと感じます。
最初は、多少、相手の方が「ウッ」と詰まったとしても。
認知してくれた方は、それに慣れて「いえいえ。ところで、お元気??」な~んて、軽やかに返してくれてますよね??きっと。

ホントに長くなってしまいました。
ちょっとお元気が無かったような事も書かれておりましたが、お体を大事になさって下さいね。
僕自身、最近は、両親の健康状態が、本当に心配になってきています(今のところは、大きな問題は無いのですが)。
GWは、ちらっと実家に顔を出して、自分の元気を分けてやろうなどと思ってます(笑)

※因みに、頂いたコメントにお名前が無かったので、いつもご署名頂いている感じで「カニまま」とお名前を編集させて頂きました。
カニままさんから頂いた感じを出す為に、「さん」を省かせて頂いちゃいました。
お許し下さいませ。

2010/04/23

THE BAWDIES 「THERE'S NO TURNING BACK」 進化したTHE BAWDIES。

以前、記事にしたバンド「THE BAWDIES」

61slarktenl__sl500_aa300_の、メジャー2ndアルバム「THERE'S NO TURNING BACK」。

こいつぁ、カッコ良い! 正統派Rock'n'Rollの傑作。

前回記事にした時に書いたんだけど、俺がこのバンドを知ったキッカケになったんは、北海道の深夜TV音楽番組のオープニングで、随分カッコ良いRock'n'Rollがオープニング・テーマとして、PVと共に流れてたのを観て、なのね。

で、その曲は、今回のアルバムに収録されてる「IT'S TOO LATE」。

前回のアルバムの時に書いた・・・
「ただ、アルバムを通して聴くと、曲の個性が際立って無い印象を受ける。
それぞれの曲は、物凄くカッコ良いんだけどね。
曲調は、バンドの個性に直結してるんで、変えようが無いんだろうし、変えない方が良いんだろうけど。
問題は、アルバムを通して聞いた時の、各曲の体感テンポにあまり差が無いって事だと思う。
あと、メロディーラインの幅が、も少し欲しい。
曲毎にVoの声質とバックの音の厚みを若干変えて、変化を出そうとしてるのは解るんだけど、それだけじゃぁ、ちょっと足りない。気がする。
やっぱ、テンポとメロディーラインの差が無いと、11曲は持たないかな。

それと、全曲英詩なので、区別を付け難いってのも、あると思う。
でも、その英詩の間(ま)を、見事に歌いこなしてるんだよねぇ。発音は知らんけど。」

っていう部分は、完全にクリアされてる

全曲英詩なのは変わってないけど、各曲の個性(アレンジ、テンポ、曲調)がハッキリと区別出来て、しかもそれぞれにカッコ良い。
ちなみに、7曲目の「B.P.B」は、他のメンバーがメイン・ボーカルをとってるんだけどね。
この曲がまた、良いスパイスになってて、曲もカッコ良くて、曲順的にも良い位置だし、良い役割を担ってる。

完全に、急速に、進化したTHE BAWDIES。
thee michelle gun elephantが、CULTUREで広く世に知られた時以来の、本格和製Rock'n'Rollバンドの登場。

しかも、VoのROYの野太いシャガレ声は、類をみないブルージーさ。
なのに、クドく無いしザラツキ過ぎて痛い感じもしない。
全曲英詩なだけに、日本のバンドとは思えない。

お薦め!

2010/04/17

「有難う。」をさりげなく、ちょっと心を込めて

こんばんは、TSURUですよ、と。

「有難う。」ってさ、改まって言うのって結構照れくさいよね。
でも、さりげなく、だけど、ちょっと心をこめて言えるとさ、良いんじゃない?
何か、周囲の雰囲気と、自分のフィールドが混ざり合ってくようなね。良い意味で。

って思って、実行し始めてから、早数ケ月・・・。
正確には、言う対象の人を区別しなくしてから(つまり、自分の好き嫌いに拘らずに。って事ね)、早数ケ月・・・。いや、もう1年ちょいになるか・・・。
(「有難う。」って言葉をもっと言うようにしようと、実行し始めたのは、更に前だった訳よ。)

違うね。やっぱ。 たぶん、だけど。

周りの人の自分に対する表情が、徐々に変わって来てる気がするんだけど。
思い込みかもしれんけどね(笑)

そして何よりも!「有難う。」って言う事に、自分自身、全く照れが無くなって、自然に言えるようになって来てる・・・と、思うんだな、これが。

言われた側も、気持ち良いとは思うんだけどさ。
言ってる俺の方が、実は、良い気分になってんじゃないの?って、これまた思い始めてる。

「有難う。」「有難う、助かったわ。」「ありがとね。」「あざっす。」「どうも、ありがとぉ。」

色々言ってみれば、良いんじゃないかい。

周りを変えたいなら、自分が変われ・・・か。
36歳にして、心の底から実感するとは、俺も随分と遅咲きだねぇ(笑)

2010/04/11

ニュートラルな夜

こんばんは。

たま~に、自分の状態をニュートラルにする日があります。

一番良いのは、夜の1人ドライブ。

車やヒトが、あまり多くない道・時間を、その時の気分に合う、且つ、ちょっとメランコリーになれる感じの曲をかけながら、車を走らせる。
シトシト雨の日なんかは、最高です。
但し、雨の夜は、視界も当然良くないので、運転にはきちんと注意を払いますけど。

特に最近みたいに、恒常的に(+)のエネルギーを出してる雰囲気の時は、行き過ぎ無いようにバランスをとるのに、こういう日が必要なのです。

少し、落として、ニュートラルに戻します。
そして、明日1日かけて、またネジを巻くのです。

元来、感受性が若干強めの俺は、アップダウンが多くて、社会人になってからの約十年で、仕事に於いて邪魔になるそういう部分は、意識してなのか無意識なのか眠らせて来た感がある。
若い頃は、それに随分振り回されたし、逆に言うと、だからこそ“表現”(俺の場合は、バンドで歌う事だった)の必要性があったんだけど。

その(社会人として安定した環境に自分を適応させていく)為に、色んな余分なものを自分自身に張り付けて来たし、それで自分を防御してた。
けど、それによって、本来俺にあった明るさや人懐こさや渦を作る力も、同時に眠らせてしまってたような感じなんだな。

だから、この2年位、“自分を取り戻した感じがする”とか“一周廻って、同じ場所に立った気がする”ってのは、そういう無駄な鎧が全部剥がれて、かつての自分に戻ったって事も含んでる。

ま、以前よりは、コントロールの力が格段に増してるので(これは年の功でしょうね)、自分の感受性に振り回されて、暴発する事は無くなったし。
そういう今だからこそ、こんな事もそれなりに冷静に言葉に変換出来てるんだろうねって気がするけど。
そして、上手く共存出来てる。

あれ?何書きたかったんだっけ?(笑)

そんなこんなで、今、ニュートラルにして来た感じです。

こういう時は、自分の中の感情が、上手く表情に結びつかなかったりするので、基本的に人と接触しません。
コンビニさえも行かない。

明日も、優雅に努力しながら1日を過ごしつつ、チキチキチキッ・・・っとネジを回します。

それでは、また。

2010/04/05

久しぶりの友達との通信。嬉しいねぇ。

こんばんは、TSURUです。

今日は携帯電話のmailアドレスを、変更したのね。
で、皆に、連絡のメールをしまくってたんだけどさ。

かつて俺がバンドをやってた時から、ホントに仲が良くて、その後、お互い住む都道府県が離れちまった後も、1~2年に1回位は会って、酒飲んで、語り合って、朝まで二人でカラオケ歌いまくって・・・ってやってた友達がいたのね。
ここ5年位ずっと音信不通でさ、年に一度くらいメールを送っても、全く返信が無かった。

アドレスは変えてないようだったから、それなりの事情とか、昔の友達と連絡を取りたくないような背景があるんだろうなぁ・・・ま、生きてりゃ、良し!って思っててね。
仲が良かったからこそ、良い時の自分を知ってる相手だからこそ、‘現在の自分を見せたくない’って心理が、働くような状況なのかな~って思ってたんだよね。

で、今日、メルアド変更の連絡したら、返信が返って来た!

やっぱ、それなりに大変な事があったようで、今は、やっと落ち着いたっぽい感じだった。

何通かメールのやりとりをして、ここ数年の俺の近況も、かい摘んで説明した。

お互い、色々あるさ。生きてっからね。

俺の数少ない友達。
何年かぶりに会っても、すぐに昔に戻れる、そんな奴。
これからも、人生のどこかで、たま~に交差出来るだけで、良いよ。
それで、充分。凄い事さ。

別々に、だけど、一緒の時を歩んで来た仲間に、乾杯!

通信は、‘通じてると、ただただ、信じる事’
マンガ「カイジ」で、こんな感じの言葉を読んだ時、“!!”ってなった記憶がある。
信じるって事はさ、こっちの一方通行の行為なんで、そこに見返りは存在しない。
返信が無くても、それでも‘通じてる’と、ただ、信じる

それは、カタチを変えた、相手への思い遣りだと、俺は思ってるんだけどさ。

今日は、まさに、‘通信’が“交信”になった日だった。

ただただ嬉しくて、それだけで勇気が湧いたよ。

また、いつか、飲もう! 思いっきり、飲もうぜ!
それまでは・・・お互い、生きるぞ!

2010/04/04

昨日も、楽しい酒やったなぁ。

こんちは、TSURUどす。

昨日は、久々に1人でブラッと飲みに出た。

ま、気分転換っつう事でね。

年度代わりも、とりあえず無事終わってさ。
何せ、昨年度は激動だった気がする。
具体的に大きな事があったってんじゃ無いけど。
色んな事が、ドンドン回り始めたってのと、俺の中の感じ方の変化みたいな意味合いでね。

今年度は、夏に異動がある。
いよいよだね。

って事を噛みしめながら酒を飲んでたら、同い年の常連さん2人組が来て、なんだか盛りあがった。
凄んげぇ楽しかった♪

他のグループさんとも、みんなで盛り上がれたしね。

あまりに楽し過ぎて、PM9時半から飲み始めて、帰ったのはAM4:00前。
入れた焼酎ボトルの殆どを、飲み干しちゃった。
あ~、また次回ボトル入れんとね(笑)

ま、とにかく、新年度一発目から最高に楽しい酒だったって事で。

たまの1人酒は、肩書もクソも関係無い‘裸の自分そのもの’が、楽しいヤツかどうかってのがモロに出る。
THE 原点回帰。

しかし、飲み過ぎちゃった為、今日は起きたらPM2:00っていう(苦笑)
休みの日に、昼過ぎまで寝てたんは、久々な気がする^^

さてさて、明日からも頑張りますか! YEAH!

2010/04/03

またもや、豚の角煮。

こんばんは、TSURUです。

昨日は、会社からの帰宅時間が少し早かったんでね、またもや豚の角煮を作った(前回、3/6の記事)。

晩飯用意して食べたり、勉強したりしながら、4時間強煮込んだ。
(煮込み料理は、‘ながら’が出来るんで、良いね。)
のを、本日、1回目の試食!

う~ん、大成功♪

な~んまら、柔い。とろけます。
鍋から取り出す段階で、肉が崩れちまう位の柔さだったんで、「今回もイケる筈!」と思ってたんだけど。

100403_191701大根と煮卵も投入。

刻んだネギを大量に散らしたら、盛り付けの見栄えが悪くなったんだけどね。
ま、それはご愛敬って事で(笑)

卵と大根にも味がしっかり沁み込んでて、美味かった。

大根に、味が沁み込んじゃうんで、今回は‘気持ち’薄味で、調整。
写真で見ると、一見、味も濃そうに見えるんだけどね。色合いよりも、実際は薄味。

計算通りでした♪

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